カッコいいクレジットカード

日本では「ブラック」「プラチナ」「ゴールド」といった、クレジットカードの色に関してはこだわる人が多いと思いますが、デザインにこだわる人というのはあまりいないような気がします。
以前海外の友人と飲みに行ったときに、すごくカラフルなカードを持っていたのですごくびっくりしたことがあり、そんな海外のカッコいいカードの画像を集めてみました。
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いやー、カッコいいというか、奇抜というか、こうして世界のクレカを集めてみるとなかなか凝ったデザインのカードがあるものですね。
正直言って、私が持っているカードはイオンカードや、ガソリンスタンドで作れるカードでステイタス的なものがありません。
ガソリンの給油以外にはほとんど使わないですし、しいて言えば、冠婚葬祭がなじ付に重なった時があって現金が入用になり、ショッピング枠を現金化したことがあるくらいです。
一括払いでクレジットカード現金化をして、次の給料日にATMから可能な限り返済して、残りを分割にしたのですが、この方法で手数料は微々たるものでしたから、そういった使い方をたまにしています。
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ワールドクラスのボディメイク

最近ではフィットネストレーニングが一般的に浸透してきたものの、日本人にとって鍛えた体というイメージは、世界では精々スリム&スポーティー程度だと言います。
もちろん、本格的に増量して体を作っている人もいますが、海外のようにその辺に一回り体が大きい人が歩いているという状況はなかなかないですよね。
では、ワールドクラスでボディビル(マッチョ)というのはどんなレベルなのか、ネットで見つけた驚愕の写真を集めてみました。
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Philheath
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仕事の関係で九州に住む私の兄も、ここ二年ほどでかなり身体を鍛えておりまして、ついに大分のパーソナルトレーニングジムで本格的なボディメイクを始めたそうです。
私は学生時代の兄を知っていますが、いかにも秋葉系という感じのインドア派で、色白ぶよぶよの身体でした。
ただ、もともと骨格ががっしりしていたという事もあり、初めはダイエットのつもりで始めた筋トレで引き締まった体になっていくのを実感して、やがて中毒になってしまったようですね。
30歳を過ぎて突然、色黒筋骨隆々系に変身したので、こちらの地元に兄が戻ってきた際に親戚が集まる席などで「誰だきさん?(お前は誰だ?)」と、よくからかわれています。
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世界のゲーミングパソコン

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ゲーミングパソコンというとネトゲの為に最新のグラボとメモリー電源を組み合わせたハイスペックパソコンという認識ですが、機能を重視する日本人としておすすめのゲーミングパソコンはやはりドスパラのオリジナルがもっともコスパが高く、性能の面ではハイエンドモデルならそのクラス分け通り、現時点での最高性能をいかんなく発揮できます。
しかし、海外となるとゲーミング=遊び=趣味の道具という認識なのか、外見もド派手なのです。
それも半端な派手さではありません。
タワーケースへのちょっとしたカッティングシートやペイントなどは、独自にして楽しんでいる人も多いでしょうが、英語で 「gaming pc」と検索すると根名すさまじい装飾のパソコンばかりです。
しかも価格も5000ユーロとかドルとか...
日本円にして50~100万円のド派手PCがゴロゴロ。
でもスペックを見てみるとまあ、ドスパラのハイエンドと変わらないものが多いんですよね。
ようするに価格の3割くらいは”ド派手ケース代”という事です。
実際、自作パソコンブームの時も、鏡張りタワーケースとか、様々なコッタハイエンドケースが売られていましたが、電源付きで5万円~10万円というものがありました。
それを考えると、LED照明に特殊な造形のケースというだけで10万円オーバーなのでしょう。
いずれにせよ、ネトゲを楽しむのが一番の趣味なら、いつかはこんなPCでやってみたいなという気持ちはあります。
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