世界の凄いマイホーム

夢のマイホームというのは土地の高い日本で一軒家を持つことが難しいという比喩ですが、本当に夢のようなお家に住んでいる人が世界にはたくさんいます。

もはや自由すぎる...。
欧米の夢のお家とはどんなものなのか、そんな写真を集めてみました。
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家も子供が大きくなってきたり、転職をして全国に転勤のリスクが有る仕事をすることは辞めたので、そろそろマイホームを持とうと思って新築一戸建てを買うことにしました。
子供に土地を残してあげたり、土地という資産を手に入れておきたいといった思いがあったので、マンションではなく土地がある戸建の住宅が欲しかったのですが、中古ではなく新築を偉だ理由はやはりリフォームなしで入居できる快適な住まいである点や、他者が使用しておらず非常に新しい建物なので耐用年数がとても長く、経年劣化や免震性の低さという心配をすることがない点です。
昔の住宅とは違って耐震性も高いので災害にも強くて安心ですし、キッチンやバスルームなども最新の設備を導入することが出来たりもします。
また、土地の活かし方も自由に自分で決められるので、マンションとは違って敷地内に車を停めれば駐車料金の月々の費用も抑えられたりしますし、戸建ての住まいならワンフロアーではなく2階や3階などを活用できるので、部屋数もたくさん設けることが出来て便利です。
マンションと違い、趣味のガーデニングも満喫できていますし、新築なのでどの設備も最新式で非常に綺麗で使い勝手が良く、大変満足しています。
私は武蔵村山に不動産を持ちましたが、新築一戸建てを買って正解でした。
中古と違って長く住めるので子供が居る人も安心ですし、トイレやキッチンなどもリフォーム不要で最新の設備なので快適です。

世界のハイグレードコスプレ

コスプレと言えばクールジャパンのアキバ文化が生んだものという認識がありますが、スケールの大きさとギミックの作り込みレベルについては仮装文化が浸透している欧米の方がクオリティーが高いと言われています。

欧米人のスタイルがゲームやアニメのキャラクターの理想的な体型に近いという事もクオリティーを上げている要因かと思いますが、そんな中でも、ゲームやアニメから飛び出してきたかのようなフォトを紹介します。
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私もコスプレは、個人的な趣味でやっています。
ハマると結構楽しいし、なんだかお金をいっぱい使ってしまってるような気がします。
手作りできるところは手作りして、お金をかけないようにしてるつもりですが、やはりそれなりにお金はかかります。
今までにやったコスプレは、いろいろありますが自分的によくできたなぁと思っているのは、彼女に作ったぷよぷよのコスプレですかね。
ぷよぷよゲーム自体大好きで、やはりそのアニメが好きとかそのゲームが好きとかそれがコスプレする原点になっていると思います。
個人的にはあまりセンスがないので、ゲーム衣装のコスプレショップで購入しています。
どちらかと言うと武器だとかそういうものを作る方が自分的には得意です。

世界共通の結婚観

日本の既婚サラリーマンのの哀愁や皮肉をネタにした冗談というのはよくありますが、実はこれらは万国共通。

基本的に「結婚した瞬間から始まる男と女のバトル」や「しだいにやせ細っていく旦那と太っていく妻」など、殺伐としたジョークがネタ画像になっています。
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私の義兄は50代後半ですが、今も業界大手の婚活サイトに登録して頑張っています。
その姿を見ていると応援してあげたくなるのですが、残念ながら良縁には恵まれません。
一度、外国の方とお見合いをして本格的に結婚を前提としたお付き合いをしたのですが、結局、結婚には至りませんでした。
その時には本人もショックだったようで、私も周囲の人たちも気分が落ち込んでしまいました。
このような義兄のケースを見ていて感じるのですが、世の中には男性と女性は半々ぐらいいるはずなのに、熱心に婚活をしているのは男性が目立つように感じます。
本当のところはどうなのかは分かりませんが、少なくとも私の周辺では、婚活に励む男性は女性よりもずっと数が多く見えます。
大体、婚活に励んでいる男女の比率は男性七割に対して女性は三割ぐらいに見えるのです。それは私の気のせいなのでしょうか。それとも実際に女性は男性ほど婚活には興味はないのでしょうか。
いずれにしても、結婚相手が見つからないのは寂しいことですし、本気で相手を探している人に対しては、自分にできることは何でもやってあげたいし、可能な限り応援してあげたい気持ちはあります。
しかし、ただ言葉だけで「頑張れ」などと励ましても何の足しにもならないでしょう。婚活を手助けしてあげるためには、一体どうしたら良いのでしょうか。
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