旅行・地域

絵のような「水のある風景」

インターネット上に公開されている、まるで絵画のような、CGのような、だけど本物の、水のある風景写真を集めていました。

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子供がいるので、自分で納得した食材、水など安心した物を選んで取っています。
水道水はカルキもありますし、やはり料理に使う水、飲み水など宅配水を利用するようになりました。
水が変わることで、体質も変化しますし、お料理の味も変化するので、やはりとても重視しています。地方から都内へ引越してきましたが、最初、吹き出物ができ、皮膚科へ通いましたが、治らず、とても大変でした。
漢方薬を飲んだり、薬を塗ったりりていましたが、なかなか改善されないので、食事面を変えてみることにしました。
水を宅配水へ変えたんですが、それを利用するようになり、かなり肌の調子が変わりました。吹き出物が一気に減ったので、水は継続して宅配水を利用することにしました。
天然のイオン水を配達しているコスモウォーターというサービスです。
自分でスーパーへ買いに行くのも大変ですし、子供がいると更に大変になるので、宅配水は自宅まで配送して下さいますし、とても便利です。定期的に持ってきて下さるので、便利ですね。重いものは買いに行くのも苦痛になりますが、そういったことも全くなく、時間指定も宅配は出来ますし、自分の都合にあわせ、色々と利用できうので、とても便利ですね。
水が変わるだけで生活が楽しくなり、家族全員調子も整い、快適です。

山に登りたくなる世界の絶景

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マレーシア:キナバル山

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エベレスト(ナショナルジオグラフィック)

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ネパール:ヌプツェ山

「人はなぜ山に登るのか」

この世の物とは思えない絶景写真を見れば、その答えは明確だ。

登山がライフワークだった父に言わせると「基本的に山の景色はどこの山でも絶景」なのだそうだ。

わざわざ、世界遺産の海外の自然公園に行かなくとも、一日かかけてくたくたになるほどの山に登ればどんな絶景写真もかなわないとの事。

年末年始になると、ご御来光などのニュースをよく見るが、近年稀に見る登山~アウトドアブーム。

普段トレッキングどころか一日一万歩も歩かないような人や、初心者が経験者にガイドされることもなく夏フェス感覚の軽装備で山に登って事故になるようなケースが増えている。

まあ、実際小学生のころ遠足で登った山登りをイメージしたまま大人になって、観光地を回るような普段着にリュックサックでいって大変な目にあった知人がいると聞く。

さすがにそれは極端な例だが、今はネットで登山グッズレンタルショップなどを容易に探せるため、キャンプや山登り、アウトドアイベントの際にきちんとしたグッズを安くそろえることができる。

特に、高価な山岳テントなどはおいそれと買い替えたり買い足したりはできないだろう。

そんな時は、レンタルで色々と試して自分に必要なアイテムを見つけるというのも良いかもしれない。

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巨大なラブレター

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グーグルマップで 35°36'36.91"  139° 8'54.50" (神奈川県相模原市緑区名倉1062)を検索すると、森の中に巨大なラブレターを見つけることができる。

上野原IC近くにあるという、「緑のラブレター」だ。

アラサー世代以上なら青春時代に誰しも一度は書いたことがあるだろう自身の恋愛を綴った手紙。

しかし、ITとデジタル化が進んだ現在では、それはSNSのメッセージや携帯メールに取って代わられている。

おそらく、現在の10代の子供たちは、思春期においてもラブレターを書いたことはないのではないだろうか?

素敵な手紙の書き方は、すてきな恋愛メールの書き方に替わっているが、それが成就するかはあなた次第といった感じだろうか。

このまま、スピード社会やIT化が進んで「女性の口説き方」が、「効率的な女性攻略法」となったら、ドキドキした感覚を味会わないまま、出会いが容易になり年を重ねるのはいささかもったいないなと感じるおじさんであった。

オーストラリア旅行の思い出

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私の初めての海外旅行で行った場所をグーグルアースで見てみました。

テクノロジーの進歩は本当にすごいですね。私はこの場所のここに立っていたんだなととても感動しています。

ただ、このグーグルの地図サービスを見るまで私のオーストラリア旅行は、まったく別の事で思い出深かったのです。

大学3年生の時,先輩の卒業旅行についていきました。

関西空港ができたばかりの時だったと思います。

7人で行きました。
関空について手続きを終えた時,係員の人が近づいてきて「事情によりエコノミークラスが満席になりました。申し訳ないですが,ビジネスクラスでよろしいでしょうか?」と言われました。

「いやいやこっちが申し訳ないです。ありがとうございます。」と言って,初海外旅行でビジネスクラスの席になってしまいました。

その時のオーストリア航空の飛行機はファーストクラスがなく実質ファーストクラスでした。食事はフルコースで1品ずつ出てきました。

グラスや皿もプラスチックではありませんでした。

アルコール類も高いお酒がたくさんありました。
1時間に1回ぐらい高級チョコレートやチーズが提供されて夢のようでした。

その後の海外旅行では、なるべく費用を押さえたいので格安の海外ホテル予約サイトなどで、航空券と一緒に最安の物を選ぶようになっていったのですが、後にも先にもあの豪華な席に座ったのはたった一度きりです。

席も広く快適に過ごせたこともあってか、その後のエアーズロックまでの過酷な道のりとのギャップでオーストラリアと言うとファーストクラスを思い出すという妙なパブロフ効果が出てしまうようになったのです。

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動物温泉情報

Tora
Saru
Kapi

そうそう。東北の秘境の温泉に行けば虎やカピバラが温泉に入っててびっくりする事があるんだよね。

…   ウソです。

まず、人間が入る浴場では、お猿さんが入浴していたら日本ではかなりの秘境ではないでしょうか?

大学の同級生で秋田の青森県寄り、マタギの里の近く出身の友人がおりましたが、ツキノワグマが天然露天風呂に入っているというのを聞いたことがあるという話をしていました。

内心、上の動物よりそっちのほうがスゴイと思いましたが、
以前山形の芸術工科大学に行く機会があったのですが、そこの学生が夜な夜な入っていた露天風呂には狸が入っていることがあったそうなので、東北の人知れぬ温泉には動物がいるかもしれません。

東北の温泉 http://www.g-style.info/

しかし、野生の動物は警戒心が強いのでこういう写真は撮れないでしょう。
有名なおサルさんの写真以外は、動物園で人になれた虎やカピバラですので念のためw。